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“痔”が治った様子

2007.06.07 (Thu)
毎日晩酌をしていた頃はいつも軟便だった。
もともと胃腸は強くない。ちょっとアルコール度数の強いものや
多めに飲んだりすると、次の日は水のような下痢になった。

それでも、たまにちょっと硬い便が出るとすぐに肛門が切れた。
血が出て、肛門の内側に小さな出来物ができたりしていた。
病院にはいかなかったが、痔の軟膏で何とかごまかしていた。
薬で治してはしばらくして切れ、また直しては切れ・・・の繰り返し。

2ヶ月ちょっと過ぎて気がついた。
1.下痢をしなくなった。粘りのある(?)良い便が出るようになった。
2.以前より便に硬度があるにもかかわらず、肛門が切れない。

私だって、つい数年前は自分が痔になるなんて思ってもみなかった。
酒の常用で肛門付近の血行も悪くなっていたのかもしれない。
肛門の皮膚や筋肉に柔軟性がなかったし、出来物ができやすかったから。
かといって普段は下痢ばかり。すい臓も相当弱ってたに違いない。


胃腸の調子が良くなり、すっきり良い便が気持ちよく出ると、
気持ちも身体も晴れやかになる。断酒して良かった。。。
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【編集】 |  08:40 |  日々を記録する─体調の変化  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

アルコールと心疾患

2007.04.27 (Fri)
今日で断酒、まる30日!! あと少しで一ヶ月。

体調が良くなってきている、と感じる。
かつて、通勤時の電車の乗換えで階段を上がった(もしくは下りた)直後、
心臓がバクバクいって、ついでに不整脈とその不快感があった。
走ったわけでもないのに。それが今なくなっている。

酒飲みが心臓関係の疾患で死んだ話はよく聞くけど、
やはりアルコールとの相関関係はあったのか。。。
私の昔の身近な人も、ビジネスで成功しつつあるとき
ハードワークと酒で心臓を患い、死んだ。残念だった。
他人事じゃないな。
【編集】 |  06:34 |  日々を記録する─体調の変化  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

飲みすぎは免疫系を弱める?

2007.04.13 (Fri)
治療中の歯が調子が良い。

神経を抜いた奥歯の歯茎が腫れていた。
歯自体については「根管治療」が施されたが、
その奥の奥、歯茎の中の部分にはどうしても膿が残ってしまうようだ。
現在様子見状態で、歯科医は以下を判断しようとしている。
◆これが、快方に向かうようであれば歯を残して被せ物をする。
◆悪化するようであれば、歯を抜く方向で治療する。
私はできるだけ歯を残したい!

酒を飲んでる間は、疲れが重なると膿がひどくなった。
アルコールをやめている現在、膿がひいている。
歯の違和感もなくなった。

やはり、アルコールの飲みすぎは免疫系を弱めるからだろうか、
傷や、今回のような膿の治りを妨げるようだ。
歯のためにもアルコールはもうオシマイ!!
【編集】 |  07:11 |  日々を記録する─体調の変化  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
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